今回は『映画館でコナンを観ながら初対面の女性に手マンした体験談』を書きたいと思います。
目次
女性のプロフィール
・20代前半
・華奢なOLさん
・ロングスカート
真面目な見た目と裏腹に「知らない男に無理やり触られる」ことが好きなようです…。
4月中旬。映画館にて。
普段は人が少ない映画を選びますが、お互いの予定を考慮した結果「最近話題のコナン」を選択するしかありませんでした。
予想通りコナンは大人気で入場30分前から長蛇の列が。
女性と鉢合わせしないよう上映前のCM中に席へ向かいました。
事前に聞いていた服装通りの女性。こちらを見ることなくスクリーンを凝視していますが、緊張で固くなっている空気感が伝わってきます。
女性の席は前から3列目の角で隣に僕が座っています。
少しして彼女の太ももに左手の甲を当てる。
スカート越しに彼女の体温が伝わる。
手の甲や指先でスリスリ触っていると、彼女の呼吸が深くなっていた。
僕の大きな手を太ももからおしりへスーッと移動させて、おしりの感触も楽しむ。
足をキュッと閉じて拒否反応を示す彼女ですが、そんなことは気にせず形を確かめるようにお尻を撫で回す。
抵抗しているのに逃れられない…というのが痴漢プレイの楽しさ。
ロングスカートの裾を持ち上げ、ゆっくりと肌をあらわにする。
僕の左腕を押さえて抵抗する彼女だが、全く意に介さず力づくで捲り上げた。
スカート越しで触るよりも熱い柔肌を何度も触れる。
ちらっと彼女のほうを見ると、もう映画なんて観ておらず顔を僕と反対側に向けて、必死に声を堪える様子が目に映った。
まだまだ焦らそうと思い、今度は彼女の上半身へ手を伸ばす。
異常なシチュエーションで知らない男に触られている彼女は、快感に堪えるためか胸元で腕を組んで耐えていた。
その手をあやすように、彼女の指をなぞるように触れていく。
少しずつ彼女の両手が緩み胸元に空間ができたので、小指を立てて胸をスーッと触れる。
ビクンと体を跳ねさせて新たな刺激を堪えている。もっといじめたくて小指を胸の中心へ移動させて、ニット越しに乳首をスリスリと刺激。
口元に手を当てて声を我慢している。ピクピクと体を震わせる姿をみて興奮がピークに。
手を下半身に戻して、彼女のスカートをぐいっと上まで捲る。白のサテンパンティがあらわになった。
キュッと足を閉じて恥ずかしがる彼女だったが、足の隙間に無理やり手をねじ込み、グーの形で空間を作った。
手のひらを股間に向けて中指でスジを上下に擦る。
またしても顔を背けて声を我慢する彼女。
パンティの上から触ってもヌルヌルした感触がわかり、股間からいやらしく立ちのぼる甘酸っぱい匂いが鼻腔に刺さる。
その香りでさらに興奮しているのは僕だけじゃない。彼女自身も日々想像したシチュエーションに興奮しているのがわかる。
周囲にたくさん人がいるのに快感に浸る彼女。濡れにくいと聞いていたがびっくりする量の愛液で僕の指が溶かされていく。
そろそろ直接触りたくなり、パンティの上側から手を挿入。
薄いヘアの感触を感じながら秘部へ向かう。
手のひらをアソコに向けて、手の甲に力をいれてパンティを軽く持ち上げる。
中指をスジにそっと置いて動かずにいると、何もしてないのにビクビクと腰を突き出す彼女。
形を確かめるように中指を這わせると、止まることなく溢れる愛液に包まれていく。
そして指を第一関節まで挿入。
この快感を待ち侘びていたのかギューっと締めて、僕の指を奥へ奥へ…と飲み込んでいく。
少しずつ彼女の中に引っ張られるように指が吸い込まれていくが、もう少し上映時間はあるのでわざと引き抜く方向へ力を入れて意地悪してみる。
「ナンデ…イジワルシナイデ…」とでも言うようにヒクヒクさせておねだりする彼女が可愛い。
そのタイミングで映画が盛り上がるシーンのため、一気に指を深く挿入。
指先を上側にスリスリと当てるたび、ぐちょぐちょと溢れてくる蜜。
僕の左腕にしがみついて、必死に快感を堪えるがお構いなく強い刺激を与え続けました。
ハァハァと息が荒くなるが映画の音にかき消されていく。そろそろ彼女の限界も近いことがわかった。
空いてた右手を彼女のクリへ持っていき、トントンと押すように刺激していく。
中と外の快感に彼女の腰がぐいぐいと動き出す。
「そんなに動いたら周りにバレちゃうよ?」と耳元でささやきつつ、円を描くようにクリをクルクルと刺激していく。
足に力が入り、開いたり閉じたり繰り返して、快感の波に襲われる彼女。
「ダメッ…イヤッ…イッチャウ…ダメッ…」
快感のダムが崩壊しようとする彼女に最後の追い打ちをかける。
ヌルヌルの指先でクリを上下左右に擦ったりクルクルと刺激を変えつつ、挿入した中指はクリを内側から刺激するようにカリカリと早く、優しく刺激していく。
「アッ…イクッ!…イクッ!….ッ!…ウッ!…」
固く閉ざしていた口元をだらしなく開いて、肩を上下にさせるほど息を切らしながらビクンビクンと余韻に浸る彼女。
イキながらもおしりに力が入るたび腰もアソコもヒクヒクが止まらない。
映画はエンドロールが流れている。
先に僕が映画館を出て、本日の映画館痴漢は終了した。
…
映画館痴漢後のDM
プレイ後に女性から感想をいただきました。
まだまだ楽しみたかった様子ですが、別日にネカフェで楽しむ約束をして解散しました。





