11月の朝8時20分。市内で有名な満員電車に乗るため駅へ向かっていた。
お相手は人生初のオフパコ…事前のヒアリングから男性経験も無しとのこと。
お相手が緊張しないように清潔感を重視してフォーマルな服装で臨んだ。
駅のホームに到着。
DMを見ると女性から「着きました!ホームに立ってます」とのメッセージ。
女性の服装は事前に写真で確認済みなので辺りを見渡す。
黒のトップスに花柄ミニスカート、ショートヘアの女性が目に入る。服装的に彼女だと分かる。
「〇番のりばに行きましょう」など、目の前にいるのにDMでやり取り。今からプレイする実感が湧いてきてドキドキ。
定刻通り電車が到着…だけど人は少ない。
そのうち多くなるだろうし、とりあえず目の前の車両に乗り込む。
彼女と私は乗り込んですぐ、つり革の中央付近を陣取った。本当は端っこがいいけど自然さを優先。
(早く人来ないかな)と電車に揺られること2分。次の駅へ到着。
すると一気に人が乗り込んできてあっという間にぎゅうぎゅうの満員電車が完成。
彼女から離れないように真後ろをキープ。先程と同じ中央付近で密着。すかさず彼女のおしりに手を這わせる。
スカートの上から彼女の柔らかいおしりと体温が伝わってくる。初めてで緊張しているのかピクピクっと肩が動いてる。
その姿に興奮してスカートを通り過ぎ露出しているふくらはぎへ手を伸ばす。生足の感触が伝わる。それだけで息子が反応してしまう…。
彼女もこの状況に興奮しているのか、うつむきがちな顔は微かに赤い。それもまた勃起を促進する。
ふくらはぎからスカートの中へ手を移動させる。彼女のおしりを直接触る…。
パンツがくい込んでいるのか布面積が異様に少ない。生尻をたっぷり堪能させていただく。
小ぶりで可愛いおしりに指をはわせ、揉み、パンツの縁をツツーっとなぞったり…電車の中でされるがままの彼女。
表情は平静を装っているが下半身のピクつき、ムワッとした熱気は隠せていない。
次の駅が近づいてくる。一度スカートから手を抜く。
降りる人はほとんどおらず、むしろさっきより人が多い。
普段の出勤なら願い下げだが今日は感謝せざるを得ない。
再び電車が走り出す。それに合わせてスカートへ手を突っ込む。今度は彼女のフロント部分へ…。
パンツの上からでも熱気が伝わる。
スジの部分をゆっくり優しく指で往復する。ドンドン指が湿って熱くなる。0距離に赤の他人がたくさんいるのに股を濡らす変態さん。
十分湿り気を堪能し、指をさらに上へ。
パンツの上から強引に手を突っ込む。彼女がおもわず腰を引いて私の股間とおしりがぶつかる。
陰毛の感触をジョリジョリ楽しみながら、さっきまでパンツの上からなぞっていた湿り気部分へ進行。
クリをかすめると“ビクッ!”と下半身の震えが伝わってきた。
今回、指入れはNGなのでクリを中心に指を動かす。
トロトロに熟れたおマンコがとめどなく愛液をダラダラ出してくる。それを潤滑油としてクリに塗りつけて、しつこくいじり続ける。
次の駅が近づいてくる。だけどスカートから手を抜かずにクリをいじり続ける。人が移動してる真横でクリを触られている彼女。
電車が発進する。さっきから立ちっぱなしの愚息を彼女のおしりにピッタリ押し付ける。
尻肉の感触がダイレクトに伝わってくる。
ギンギンの肉棒を左手で動かし擦り付ける。右手はクリ攻めを辞めない。
周りの視線は吊り下がった広告やスマホにあるが、さらにその下で卑猥すぎるプレイが行われてるとは想像つかないだろう。その背徳感や緊張感がごちゃ混ぜになって興奮へと変わる。
…と、ここで目的の駅が近づいてくる。最後はたっぷり愛液をすくい取ってクリを攻める。電車がスピードを落とし始めたのでパンツを元に戻し、スカートも整える。
扉が開く。私と彼女は目を合わせることも挨拶もせず、あたかも偶然居合わせた乗客のように降りる。これも痴漢プレイの醍醐味。ある種のエモさを感じる。
…
ホームへ向かう途中でDMをいれる。
「今日はありがとうございました!ビクビクしてる感触が股間にダイレクトに伝わってきて嬉しかったです」
「こちらこそありがとうございました!前からクリ触られるの気持ちよかったです…」
時間にして10分。かなり短かったが濃密な時間を過ごせた。
終わりに
僕は今回のように
「変態プレイをする」妄想を
発信しています。
「痴漢プレイに興味ある」
「挿入は怖いけどエッチなことはしたい」
「誰にも話してない性癖をぶっちゃけたい」
「彼氏・旦那は私の趣味に付き合ってくれない…」
といった女性は意外と多くいます。
もし今回の映画館プレイのように
・自分が好きなプレイがしたい
・同性癖の人と会ってみたい
という方は下記の企画に
ぜひご応募ください( ´∀`)※画像をタップ
最後まで読んでいただきありがとうございました!



