「痴漢プレイに興味あるけど具体的に何をするの?」
「痴漢プレイについて体験者から聞きたい」
そういったお悩みを解決します。
筆者プロフィール
2018年から痴漢プレイをスタート。
120人以上と痴漢プレイを行いました。
プレイ後に女性からいただいた感想を一部掲載します。


実際に痴漢プレイを体験してきた目線で痴漢プレイの魅力を紹介します。
痴漢プレイとは?プレイの種類や違いについて
痴漢プレイとは『顔も知らない女性と待ち合わせて、変態行為に及ぶこと』です。
このサイトにも多くの痴漢プレイ体験談があるので、想像つかない人は体験談をご参照ください。

AVでも非常に人気のジャンルで、2018年は女性人気2位という結果も残っております。

そんな痴○プレイですが、どんな場所でプレイするのか実例を交えて解説します。
電車の痴漢プレイ
AVでもよく見かける王道の場所…というイメージが強いかと思います。
満員電車に乗り込み、目の前には自分好みの女性…後ろからぎゅうぎゅう押されて女性に密着…。そのまま息子は制御できず本能のままに女性を無理やり襲う…。
というのはあくまでAVの世界のみ。
実際そこまで激しくできないのはお分かりでしょう。
ネット上・筆者の体験談を元に電車の実情をお伝えすると…
【実例】満員電車の痴漢プレイ
「どの電車に乗るか」だけ決めて、女性には服装を送ってもらいます。
なるべく朝の通勤や退勤ラッシュに合わせる方が多いですね。
プレイとしては女性の服の上から下半身を触り、周りがこちらを向いてなければ下着・直接アソコを触る流れが主です。
【実例】座席で行う電車痴漢プレイ
満員電車じゃなくても「2人が隣り合って座る席」でも可能です。
10人くらいが座れる座席ではなく、2人が座れる席があります。(新幹線など)
女性と待ち合わせしたら同じ席へ座り、ひざかけなど下半身を覆えるものを準備します。
その中で自由に女性の下半身をまさぐりましょう…。
人が少なければ少ないほど楽しめるので、個人的には満員電車よりおすすめ。
また、降りる駅を事前に決めれば終了時間も明確で、そのまま解散もしやすいです。
ネットカフェ(以下:ネカフェ)の痴漢プレイ
初心者におすすめの場所がネカフェです。
本棚で軽くお触りや、女性の個室に侵入して夜這い風に襲うプレイ、男性か女性が1人でシてるところに入って襲うなど、バリエーション豊かに楽しめます。
またネカフェには『完全個室』という部屋があり、その部屋はまわりから覗くこともできず、オートロックなら確実にバレることはありません。
【実例】本棚で痴漢プレイ
女性に本棚で立ち読みしてもらいます。
男性も本棚へ向かい、立ち読みする女性の横へ向かいます。
※男性側の情報を一切渡さないことで、女性は「どの人がプレイ相手かわからない」ドキドキが味わえます
男性も女性の隣で立ち読みするか、いきなり下半身を触り始めるのもいいでしょう。
もし監視カメラがないなら本棚で生挿入することも可能です。
その時の体験談があるので、気になる方は下記記事も読んでみてください。

【実例】完全個室でネカフェ痴漢プレイ
オートロックの完全個室を想定して解説します。
まず女性の部屋番号を聞いて、部屋のオートロックがかからないようドアにスリッパを挟んでもらいます。
その後女性は「準備できました」と男性にメッセージを送り、寝たふりやオ○ニーを開始します。
男性は素早く部屋へ向かい、侵入したらドアを閉じましょう。
その後は周りに音が漏れないよう声を我慢しながら最後まで楽しめます。
ネカフェ夜這いの体験談に興味ある方は下記記事をお楽しみください。

映画館の痴漢プレイ
意外と人気な場所が映画館です。
観客はスクリーンに夢中なので、最後列の端っこで楽しむ男女が多いですね。
人が少ない時間帯の映画を調べて、席の場所を決めたらお互いチケットを予約しましょう。
そうすればチケット受け渡しの手間もなくてスムーズです。
あとは時間通りに席へ座り、2時間ほどのプレイをお楽しみください…。
【実例】9割埋まった映画館の痴漢プレイ
お互いの都合上どうしても人気映画を選ぶしかない…そんなときもあります。
基本諦めるのがいいですが、スリルを味わいたい方は以下の体験談を参考に「隣に人がいない&最小限の動き」でプレイを楽しむことができます。

【実例】おもちゃを使った映画館の痴漢プレイ
人が少なく、派手なシーンがありそうな映画はおもちゃを使うことも可能です。
30〜60分ほど下半身を触り続けて焦らし、クライマックスでローターや電マの強弱を与えるのが理想です。
その時の体験談記事があるので、気になる方はぜひ読んでみてください。

痴漢プレイの魅力とは?痴漢好き女性に聞いたリアルな声
『人はなぜ痴漢が好きなのか』
世間ではタブーとされている痴漢行為に惹かれるのは、痴漢でしか得られない栄養素があるからです。
痴漢プレイの魅力について理解を深めれば、痴漢性癖の異性に対する理解が深まり、理想のパートナーが見つかる可能性が上がります。
魅力1『公共の場でエッチなことをする背徳感』
痴漢プレイ全体に言えますが、電車・映画館など「公共の場でエッチなことをしている」背徳感がたまらないですよね。
いつも利用している場所が非日常に変わる瞬間。日々妄想していたシチュエーションを再現する瞬間。
あのスリルは普通の性行為では味わえないです。
魅力2『プレイ・時間の幅が広い』
女性によって求めるプレイは違います。
・言葉責めしてほしい
・おもちゃを使ってほしい
・イラマチオ、お尻を叩いてほしい
・乳首をカリカリしてほしい
・レイプするように無理やり犯してほしい
・本棚で挿入してほしい
基本的にどんな要望にも答えられるのが痴漢プレイ。
なので女性ニーズが非常に高く、かつ場所によるスリルも興奮材料になるため、お互いの満足度が非常に高いプレイです。
また、時間がない時もサクッと楽しめるプレイが勢揃い。
例えば電車プレイだと降りる駅を指定すれば短時間でサクッと楽しめます。
ネカフェも本棚でプチおさわりなら15分程度。
もし続きをしたくなったら個室に移動して1時間以上楽しめます。
魅力3『容姿が悪くても痴漢プレイできる』
痴漢プレイは映画館の暗闇やネカフェの個室で電気を消して楽しむ…など、基本的に顔が見えません。
それでも僕が120人以上と痴漢プレイできたのは『シチュエーション自体に価値があるから』です。
事前に写真交換やカフェで顔合わせなどせず、直接プレイする店に行ってすぐ始まります。
過去指導して成功した40人のうち、半分以上はアラフォーです。
43歳90キロの方もいれば白髪とハゲが気になる63歳の方も成功しました。
普通の性行為は男性の外見も関係ありますが、痴漢プレイはシチュエーション重視なので容姿・年齢に左右されません。
魅力4『3,000円あれば十分楽しめる』
映画館・ネカフェ・電車どこでもそうですが、2〜3時間ほどのプレイなら3,000円前後で楽しめます
男性側が支払ってもいいんですけど、僕はお互い別々に予約してプレイするため負担も少ないです。
魅力5『なんでも話せる趣味友達ができる』
痴漢プレイって家族・親友・恋人に話せませんよね??
でも痴漢プレイを楽しんだ相手には気兼ねなく痴漢の話ができます
しかし電車・映画館など「その場で解散パターン」が多いので、せっかく気の合う友達ができる機会を失ってしまいます…。
僕はネカフェ痴漢後に(断られない限り)おしゃべりしています。
そこで「痴漢プレイに興味を持ったキッカケ」や「過去の痴漢経験」「裏垢の話」「オススメのカフェ」など、普通じゃ話せないことを聞けるので超楽しいです!
ネカフェプレイした女性の中には後日ご飯を食べに行ったり、カフェ好きの友達として今も続いてる女性が割といます。
魅力6『本番なしでもエッチなことが楽しめる(ED歓喜)』
電車・映画館も同じですが、挿入なしのプレイも割とあります。
ED(勃起不全)の方から「中折れが気になる…」と相談を受けたことありますが、それなら挿入なしのプレイで募集すればいいんです。
自信がついてきたら本番ありで楽しめばいいだけ。
魅力7『身バレしない』
電車・映画館・ネカフェは場所さえしっかり選べば身バレすることがないです。
また、会う前の写真交換もないので盗撮・身バレ防止になります。

