ネトナンで毎月2人とセ○クスしてる男が、実は痴漢で捕まったコミュ障非モテだった話

痴漢で捕まった男が月2セ○クスを手に入れた話

8:35
某駅にて。

 

「この人に痴漢されました!」

 

改札口で駅員さんに向かって
はっきりと伝えたその子は

さっきまで僕の隣に立っていた
女子高生である。

 

(そんな大きな声で言わなくても…)

 

周りの会社員・OLが
チラチラとこちらを見ている。

 

(こっちを見るな…)
(消えてしまいたい…)

 

僕の頭には
それしかなかった。

 

なぜ、そう感じてるのか。

 

それは、僕自身が
その女子高生に痴漢をした
張本人だったからだ。

 

冷や汗がドッと出てくる。

心臓もドクドク脈打って
頭がグワングワンしてきた。

 

(あぁ、人生って
こんな簡単に終わるんだなぁ)

 

女子高生の冷ややかな視線と
駅員さんの声を聞きながら
ぼんやりとそう考えていた。

 

・・・

 

・・・

 

こんにちは、ワカです。

 

冒頭から「何の話?」と
思われたでしょうが

 

恥ずかしながら僕の実体験です。

 

そんな性犯罪者の僕ですが
今はネトナン師として
活動しています。

 

初めましての方に
3行で自己紹介すると

 

  • 月2人の女性と『自動マッチ』してセ○クス
  • 顔出し、電話、デート一切無し
  • 何もせずとも女性から「会いたい」と連絡がくる仕組みを構築

 

と、ネトナンの最終形態みたいな
生活を手にしています。

 

「一体どんな方法ですか!?」
「ぜひ教えてください!」

 

とメッセージをくださった方にも
同じ手法をお伝えしたところ

  • 43歳のサラリーマンが2日でアポ→オフパコ成功
  • 42歳の現場職さんが女子大生とアポ獲得
  • 30代のサラリーマンが3P達成
  • 20歳の童貞が逆ネトナンされて卒業

etc…

ネトナン界隈の常識が
180度ひっくり返るような実績を
出されています。

 

今でこそ世の男性に
ネトナンのサポートを
させていただいてますが

 

実は僕、まったくモテなかったし
冒頭に書いた通り
痴漢で捕まってます。

 

ぶっちゃけ家族以外は
誰も知らない事実なので
カミングアウトするか迷いました。

 

けど、なぜ僕がネトナンについて
発信しているか、

あなたに少しでも
知ってもらいたいから記事にします。

 

性犯罪を犯した超非モテが
どうやって月2セ○クスを
手に入れたのか。

 

全部さらけ出します。

 

はじめに

 

僕がこの記事を通して
あなたに伝えたいことは

  • モテない環境を変えろ
  • プロのアドバイスを聞け
  • オスとして自信をつけろ

ということです。

 

では、僕がこの3つを伝えようと感じた昔話を始めます。

 

の前に、軽く僕の経歴をご紹介します。

 

 

ラベル名

小学:男女共によく遊んでいた。

中学:思春期でコミュ障化。性欲モンスターになる。

高校:全く興味のない建設科へ行き、女子が少ない環境で非モテが加速。

社会人:建設業へ就職。残業100時間越えのブラックでメンタルやられる。

社会人2年目:2年ぴったりで会社を辞めてITの専門学校へ。

専門1年目:コミュニケーションを学び始める。女友達が増える。

専門3年目:痴漢で捕まる → 心を入れ替え恋愛の勉強に励む。

専門4年目〜現在:ネトナンに力を入れた結果、月2人以上とセ○クスできるように。

 

素直な気持ちを書くので
「です・ます口調」を辞めます。

 

女子の香りで勃起してた『学生時代』

2018年1月。
僕は寝不足のまま電車に乗っていた。

 

当時の僕は専門3年生。

 

前日は大学に提出するレポートを
作っており徹夜していた。

 

別にレポートを作るのは
必須ではなかったが
好印象を与えるためだ。

 

このことからわかるように
僕はけっこう真面目なタイプ。

 

中学校から今まで
先生に怒られた経験はほとんどない。

 

授業も真面目に受けてきたし
テストの成績も中の上だった。

 

ただ、問題があるとすれば
『女性と上手く接することができない』
ことだ。

 

小学校まではクラスの女子を
よく家に呼んで遊んでいた。

(小学生のころから個人用のパソコンが
あったので、おもしろ動画を観たり
ホラー動画を観ていました)

 

だけど中学校に上がった途端
女子との関わり方がわからなくなった。

 

女子特有の香り(フェロモン?)
を嗅いだだけで股間がピクッと反応する。

 

出会う女子全員が可愛くみえて
とてもじゃないが目を合わせられない。

 

目をそらした先には
白く透き通った生足、
中学生と思えない巨乳など…。

 

女性と喋れないくせに
性欲だけはしっかりあった。

 

クラスの女子を思い浮かべて
1人でシコシコする毎日。

 

卒業アルバムなんて
何回見直したかわからない。

 

やばい時は小学校のアルバムで
水泳の授業写真を見て抜いていた。

 

貴重な中学3年間が
“思春期”という悪魔によって
灰色の青春へと変わってしまった。

 

もちろん彼女なんて出来ない。

 

それだけでなく、
思春期は僕から「会話力」までも
奪っていった。

 

女子に話しかけられても

「あ…はい」
「ソウナンスネ…」

と、虫の羽音より小さな声で
雑なあいづちを打つのみ。

 

ひどい日は1日誰とも喋らず
学校が終わる日もあった。

 

女子との思い出なんて
着替えの時間に偶然見えた
パンチラくらい。

 

(1回くらい同級生と
セ○クスしたかったなぁ)

 

卒業式はガチで
それしか頭に無かった。

 

(でも高校では絶対に
彼女作ってセ○クスするぞ!)

 

そんな野望を抱えつつも
合格した高校は工業高校なので
同学年の女子は10人…。

 

しかも、中学3年間で失われた
コミュニケーション能力が
高校でも足を引っ張る。

 

女子どころか、男子相手にも
「どう話しかければいいのか」
わからなくなっていた。

 

しかも僕の学部は偏差値低めだったから
クラスの半分(20人)はヤンキー生徒。

 

授業中にキャッチボールするし

「肩パンしようぜ!」と言われて
理不尽に殴られるのは日常茶飯事。

 

コミュ障・陰キャにはきつすぎる環境だった。

 

女友達どころか
まともな男友達すら作れない。

 

(あー高校選びミスったわ…)

 

毎日そんなことを考えていた。

 

交友関係はズタボロなので
僕には「勉強」しか残されておらず

高校3年間、テストはクラス一位を
キープし続けた。

 

が、交友関係は赤点をキープし続けていた。

 

ブラック企業に就職 → 40代のおばちゃんに欲情する日々

 

高校3年生になり、就活の時期が近づいてきた。

 

ぶっちゃけ興味ない学部に入ったので
就活のモチベが全く沸かない。

 

(肉体労働はイヤだな〜)
と思いながら求人票を眺めていた。

 

で、てきとうに決めた設計職の求人に
応募した。

 

成績は問題なかったので
難なく採用。

 

比較的スムーズに
社会人生活が始まった。

 

….が、この会社がなかなかブラックで

・初年度から月残業が100時間を超え始める
・飲み会に無理やり付き合わされる(もちろん自腹)

それに加えて、若い女性が居ない。

 

40代の小柄なおばちゃんだけだ。

 

だけど、残業続きでストレスが溜まり
女性との出会いもない僕は
おばちゃんのケツを見るだけで
勃起できるほど限界だった。

 

仕事漬け+長崎の田舎暮らし。

もちろん女性との出会いは0。

 

あれよあれよと時は過ぎ
社会人2年目の10月。

 

いつも通り夜まで残業していると
22時ごろに課長が

「たこ焼き買ってきたから
みんなで食べようで」

と、たこ焼きを買ってきた。

 

その言葉を聞いた瞬間、
ツーっと右目から涙がこぼれ落ちた。

 

自分でもなぜ泣いてるのか
全くわからない。

 

(課長、課長補佐2人の前で
何をやってるんだろう…。)

 

めちゃくちゃ恥ずかしかったが
上司3人は何も言わなかった。

 

課長が「そろそろ帰るか」と言うので
24時に全員会社を出た。

 

全員が車出勤なので駐車場へ向かう。

 

そこで、直属の上司である
課長補佐に

「僕、会社辞めます」

と告げた。

 

「うん。そのほうがいいと思う」
と、肯定してくれた瞬間、
心が軽くなった。

 

退職 → 4年コースの専門学校でコミュ力を鍛える

 

19歳の秋、退職することを決意し
次に何をやるか。

 

安直だが、ITの道に行けば
なんとかなるだろうと思い、
専門学校へ行くことを決意した。

 

そして20歳の4月。
4年制の専門学校へ。

 

コミュ障な自分が
4年間も学校に行ったら
またぼっちになるんじゃないか。

 

そんな不安があったが

 

(あれ、過去の僕を
知ってる人0人じゃん)

(てことは最初の印象次第で
4年間の立ち位置決まるんじゃね?)

ということに気づいた。

 

そして入学式当日。

 

めちゃくちゃ緊張して手汗MAXだったが
隣の子に話しかけたり、1人でいる子に
話しかけてみた。

 

やっぱり相手も入学初日で
緊張していたのか、話しかけると
ホっとした表情で相手してくれる。

 

僕が口下手なのは変わりなかったが
周りがオタク気質な人ばかり
だったのもあり、話が弾んだ。

 

『知り合い0の環境』へ
行ったことで、自然と自分の殻を
破ることができた。

 

それからの学生生活は
非常に楽しいもんだ。

 

ゲームやアニメの話ができるので
毎日誰かの家でスマブラしたり
テスト勉強したり。

 

関わる人が変わるだけで
こんなに居心地いいのか〜と

友達には毎日感謝してた。

 

そうやって学生生活を
2年間続けた結果….。

 

ナンパ・ネトナンに興味を持つ → 50万円をつぎ込む

 

ツイッターを眺めていると
マッチングアプリやナンパといった
ワードが目に入ってきた。

 

(なんかおもしろそうだな〜)
(いろいろ挑戦したいし、やってみよ!)

 

正直、社会人後の学生生活なんて
余裕すぎたのでチャレンジ精神が
豊富だった。

 

社会人時代に貯めた貯金を使って
ナンパ師の教材をめちゃくちゃ買った。

 

28,000円の
『女友達とセ○クスする方法』

49,800円の
『インスタナンパの教科書』

100,000円の
『女性との会話術を学べる
20時間セミナー』

 

その他3,000〜9,800円の教材を
合わせたら『約25万円』だ。

 

中には
『なんでこんなのが9,800円?!』
とビビるくらい内容0の教材も
けっこうあった。

 

だが、冒頭に上げた
数万〜10万円の教材たちは
今でも役に立ってる。

 

1つ具体例を出すなら

女性と”どんな話し方”を
心がければいいか論理的に
わかったので

今では初対面の女性だろうが
身の上話をしてくるレベルで
心を開かせることができる。

 

高校生の時は人前に立つだけで
涙がこみ上げてたほどの
コミュ障だった自分が
ここまで変わると思わなかった。

 

(自己投資ってマジで大切だな….)

 

本気でそう感じた僕は
さらなる自己投資へ。

 

・某ボスの女性○態セミナーに1万円
・N星様の某noteを5万円で購入
・福岡にてN星様の講習を直接受ける

まだまだ止まらない。

 

クラスメイトに元アイドルと
付き合ってる『異次元のモテ男』が
いたのだが
(なぜIT学科にこんなやついたんだろう)

 

そいつは学生しながら
個人事業主として仕事もやっていた。

 

で、恋愛について
さらなるヒントをもらう。

 

「ビジネスと恋愛って
本質は一緒なんだよね。

物を売るのがビジネス。
自分を売るのが恋愛。

で、売れる法則は
人間の原理に沿ってるから
ビジネスで学んだことが
そのまま恋愛にも生きてくる。」

 

(た、たしかに…!?)

 

ぶっちゃけ半信半疑だったが
結果を出してる人の言葉なら
間違いないと思い、

 

・福岡のビジネススクールに
20万円で入会
(数年前はDJ社長が在籍してたらしい)

 

さすがに心臓バクバクだった。

 

社会人時代に貯金が100万円あったが
半分以上が消し飛んだ。

 

だけど、ナンパ・ネトナンの
知識はほぼインストールされた。

 

そんな僕が選んだ界隈は
『Twitterのオフパコ界隈』
だった。

 

Twitterで出会うから
お金もかからないし

なにより
“チャットのやりとりだけで
出会える”点が魅力的。

 

昔に比べたらだいぶ
コミュ力は上がっていたが
それでも女性を口説き落とすのは
正直しんどかった。

 

それよりも

・サクッと出会える
・セ○クス目的で出会える

そんな出会いを一番欲していた。

 

そしてTwitterのオフパコ界隈で
ちゃんと発信を始めて1ヶ月。

 

ややぽちゃオタク女子と初オフパコ & ショートヘアのスレンダー女子とネカフェエッチ

 

なんと、2人の女性とアポが取れて
無事にオフパコを達成できた。

 

(え、、セ○クスって
こんな簡単に手に入るものか?!)

 

知識だけは貯めていたので
迷わず行動できたのはあるが
たった1ヶ月でいけるとは思わなかった。

 

もちろんTwitterだけでなく
タップルでも開始3日で
8人の女性とLINE交換したり

 

TinderやPCMAXで
顔出しせずマッチした女性と
ホテルに直行したり

 

月2人とは確実に
出会えるような性活を
手に入れた。

 

情報発信を始める → 徹夜して教材を作ったら『悲劇』が…

 

会話術はある程度よくなったが
いかんせん、見た目がブスなので
食事デートになると2回目に繋がらない。

 

だが、即系の出会いは
リピートしてくれる人が
5人に1人は居た。

 

自分の見た目や性格までを
愛してくれる人は居ないことに
なんとなく気づいた。

 

(もっと見た目に気を遣ったり
人間力を高めなきゃな〜)

 

セ○クスだけじゃ意味ないことを
体験ベースで実感したので
新たな挑戦を始める。

 

それが『情報発信』だ。

 

Twitterを利用して
今まで学んできた『ネトナン』を
教える側になろう。

 

そう思い、専門3年から
情報発信を始めた。

 

ビジネスを学んでたこともあり
フォロワーは3ヶ月で700超え。

 

今では5,800人のフォロワーさんが
発信を観てくれている。

 

その中で、自分の知識をまとめた
有料noteを売ろうと思い
マネタイズを進めた。

 

1ヶ月間しっかり準備して
無料のプレゼントを作ったり
商品の内容を考え抜いた。

 

授業中だろうがお構いなし。

 

全くキーボードを使わない授業で
1人だけカタカタ文章を打つ。

 

そして、結果的に
8,000円のnoteが2冊も
売れたのだ。

 

この時はめちゃくちゃ喜んだ。

 

(自分の体験が誰かの役に立つんだ!)

 

実際、noteの中身は
まだまだ描いてる途中だったので
2日ほど徹夜してnoteを書き上げた。

 

….そして、お待たせしました。

 

このブログの冒頭は
どんな始まりだったか。

 

・・・

2019年1月 僕が痴漢で捕まった日

 

僕は徹夜でnoteを書き上げた。

 

翌日の電車にて。

 

朝の通勤ラッシュと重なって
ひどく混雑している。

 

マネタイズのために
最近はオナ禁してて
ムラムラが溜まっていた。

 

そんな中、女子高生二人組が
キャッキャと喋りながら乗ってきた。

 

季節は冬にも関わらず
生足を披露してくれる女子高生。

 

当然、僕のムラムラはヒートアップした。

 

ちなみにだが、これは初めてのことじゃない。

 

今まで何度も満員電車で
目の前の女性に興奮してきた。

 

徹夜で思考力も下がり
抑えられない衝動が
こみ上げてきた。

 

しかも、女子高生のうち
1人が別の駅で降り

 

(あ、1人になったぞ)

 

非モテを司る
僕の中の悪魔がささやく。

 

(軽くスカートの上から
触れれば大丈夫…)

 

そんな意味のわからない判断で

 

ついに目の前にのJKに
手を伸ばしていた。

 

JKの顔は橋本環奈をもう少し
キリッとした表情にしたような
美人だった。

 

おそるおそるスカートに
左手を伸ばし、柔らかいお尻へと
進めていく。

 

(うわ、やわらかっ)

 

チンパンジー同然の脳みそで
本能のまま動いていた。

 

最初の数分間は
特にバレることなかったが

 

「ガタンッ」

 

電車がカーブした衝撃で
バランスが崩れた。

 

その瞬間、僕はJKのお尻を
思いっきり触ってしまった。

 

柔らかくも暖かい感触が
さっきより鮮明にわかった。

 

それと同時にJKが
勢いよくこちらを振り返った。

 

ばっちり目が合った。

 

 

「次は○○〜」

アナウンスが流れた。

 

僕が降りる駅だ。

 

JKは扉側にいるので
必然的にJKとすれ違うか
一緒に降りることとなる。

 

そして、JKは僕と同じ駅で
降りるとわかった。

 

降りた後もずっと僕を
睨んでいる。

 

もう限界だ。

 

僕は頭の中に
“逃げる”という選択が
真っ先に出てきた。

 

だけど、これまで普通に
生きていた自分からすると
とんでもない罪悪感と
恐怖が残るとわかっていた。

 

睨んでくるJKに告げる

 

「…駅員さんのところへ行きましょう。
ごめんなさい。」

 

JKは一言も喋らず
こちらを気にしながら
改札口へ向かった。

 

そして駅員のもとへたどり着き
「さっきこの人に痴漢されました」
堂々と伝えた。

 

人生で一番恥ずかしく
社会的に死んだと
心から感じた。

 

通り過ぎる人たちが
驚いたようにこちらを見る。

 

(見るな…見るな…)

 

消えてしまいたかった。

 

なんで大声でいうんだJK。
と逆ギレしそうになる。

 

幸い駅員さんが
「場所を変えよう」
といい、取調室のような場所へ
連れて行かれた。

 

….

 

そこで僕は淡々と状況を説明した。

 

・前日寝ていなかった
・触ったのは事実
・若い女性に興味があった

 

話してて、また死にたくなった。

 

それを駅員さんとJKが
冷ややかな目で聞いている。

 

一通り話し終えた後
駅員さんが

 

「警察に連絡しましょう」

 

と言った。

 

これまでになく心臓が
ドクンッと脈打つ。

 

いよいよ人生が終わる。

 

だが、妙に冷静だった僕は

 

「本当に今回はすみませんでした。
自分勝手な僕のせいで
女性を精神的に傷つけてしまいました。

本当に最低なことをしてしまい
申し訳ございません。

誠心誠意、僕にできることは
全てを使って謝罪いたします。

家族に心配もかけたくありません。」

 

かなり自分勝手だが
たしかそんな感じのことを言った。

 

だが、駅員さんもJKも
許してはくれなかった。

 

警察へ連絡がいき
その日のうちに僕は
警察署へ連行。

 

もちろん学校は休んだ。

 

初めてパトカーに乗り
警察へ事情を話しだす。

 

警察官はよく痴漢の犯人を
取り調べしてるのか知らないが

 

「俺も男だから気持ちはわかるけど
超えちゃいけないラインがあるからね。」

 

など、諭すように声をかけてくれた。

 

そしてパトカーを降り
警察署についてからは
さらに詳しく話すこととなった。

 

「何時の電車に乗ったか」
「どんなふうに触ったか」
「どちらの手で触ったか」
「どんな気持ちだったか」
「これまで痴漢に興味あったか」
「今まで何回やってきたか」

 

根掘り葉掘り聞かれて
1日が終わった。

 

だが取り調べは
日程を開けてあと2回行われた。

 

家族に連絡がいく → 両親と祖母の涙

 

もちろん警察から家族へ
連絡は行ってる。

 

すぐに実家へ帰ることとなり
改めて事情を話した。

 

今まで真面目で通してきたのに
「なんで…」と何度も言われた。

 

普段は寡黙で話すこともない父が

 

「…帰ってきたら殴ろうと思ったけど
お母さんが”それはやめて”っていうから
殴らない。それくらいのことをした」

 

約3年ぶりの会話がこれ。

 

自分の軽はずみな行動で
家族の精神状態をボロボロにした。

 

弁護士を雇い『200万円』で解決 → 非モテな自分を本気で変える

 

取り調べを受けてる最中、
自分なりに一番いい方法を探した。

 

結論、こういう場合は
弁護士を雇って『示談』にするのが
一番いいとわかった。

 

示談とは、当事者同士の話し合いで
解決することだ。

 

つまり警察が介入せずとも
本人同士でお金のやりとりをして
解決するのだ。

 

だが、JKと連絡を取る方法が
僕にはなかった。

 

そこで弁護士を雇った。

 

家族と一緒に事務所へ行き
金額を聞いて驚いた。

 

150万円が必要。

 

さらに示談金として
50
万円が必要。

 

相場はある程度知っていたので
覚悟していたが、改めて聞くと
でかすぎる。

 

しかも僕は貯金が0。

 

なので、これまで両親が貯めてきた
貯金200万円から払うことに。

 

僕の軽はずみな行動が
両親の大切なお金を奪った。

 

それと同時に、
こんな形でいうのもおかしいが
両親には本当に感謝している。

 

今回の事件で初めて両親に
「ありがとう」と「ごめんなさい」を
心の底から伝えた。

 

 

結果的に示談は成立し
僕は前科がつくこともなく
いつもの日常に戻った。

 

======

これが、僕がもっとも話したくない
『性欲に振り回されたエピソード』です。

 

だけど、なぜ僕がこんな発信をしているのか
あなたに知ってほしいからこそ
あえて暴露しました。

 

これを決して
他人事だと思ってほしくないのです。

 

非モテの末路:身内を不幸にする

 

今回の件で僕は被害者と、被害者の家族、
自分の家族を精神的に追い詰め

200万円という
大きすぎるお金を奪った。

 

だけど、決してこれを
他人事だと思わないでください。

 

「これはあなたが体験する
最悪のシナリオです」

 

女性に恵まれず
会話の方法もわからない。

 

だけど性欲だけは
人一倍強い。

 

もし過去の僕とあなたが
同じ状況であれば…

 

軽はずみな行動がきっかけで
あなたの環境は崩壊します。

 

真面目だったあなたが
明日には「性犯罪者」へ。

 

ニュースであなたの名前が
広まり、一生残ります。

 

職場・クラスでの人権を失い
一生「犯罪者」のレッテル。

 

もしあなたの苗字が珍しければ
親戚も被害を受けるでしょう。

 

「え、あのニュースに出てた○○って…」

と。

 

その結果、あなただけでなく
親戚まで冷ややかな目で見られ、

「なんてことしてくれたんだ」と
一生恨まれ続けます。

 

そんな未来、絶対に避けるべきです。

 

 

特に痴漢の再犯率は
めっちゃ高いです。

 

執行猶予(僕の場合)で
3人に1人が再犯。

逮捕者の2人に1人が再犯

 

僕ももちろん再犯する可能性が
十分にありました。

 

思い出すだけで心臓が
キュッとなる思いをしておきながら

電車に乗ると女性を見て
ムラムラしてしまう…。

 

そんな僕がいまだに再犯せず
日常を送れているのは

 

間違いなく裏垢のおかげです。

 

そのおかげで今の僕は

 

◆元:アイドルの19歳処女を
合法的に舐め回し、股間をすりつけ
「ありがとうございました」と言われる

 

◆わざわざ大阪、名古屋からきた女性が
「触ってほしい」「挿入してほしい」と
懇願してくる

 

◆顔も声も知らないフォロワー2,000人女子が
2ヶ月で3回も「ネカフェでシてほしい」と
連絡してきて、本棚で生挿入。

 

◆JKから「会いたい」と
言われるような性活
(未成年はもちろん断っていますが)

 

女性と目も合わせられず
ましてや香りだけでボッキしてた男が

 

今では女性に「誘われる側」に
変化しました。

 

もちろん僕だけじゃなく
生徒さんも人生が変わりました。

 

生徒さんの実例①

・アカウント作成20日目で女性と会ったRさん

 

ビフォー
・石川県在住
・アプリをやってる女性も少なく出会いがない

 

アフター
・新規アカウント開始から20日目でオフパコ達成。

 

・一度凍結されてしまうが、全く同じ手法で
最近もアポを獲得中。

 

石川県という決して都会ではない場所で
結果を出されていることから
地域による差はないことが判明しました。

 

生徒さんの実例②

・開始から3日目でホテルインした46歳のIT社員

 

ビフォー

・出会い系を一通りこなすが
業者、サイト誘導ばかりで結果が出ない

 

アフター

・3日目にフォローが帰ってきた女性に
DM→話を聞くことに→そのままホテルイン

 

今ではエッチに関する講習に参加したり
ご自身のスキルアップに勤しんでいます。

 

なぜ、僕や生徒さんが結果を出せのか。

これには明確な答えがあります。

 

↓↓

 

現状を変えようと
踏み出したから

 

・モテなかった現実を受けいれて
 Twitterに本気で取り組んだ

・弱い自分を変えて
自信をつけたかった

・女性との出会いがない生活が
嫌だった

 

そんな『過酷な体験・環境』の
男性をサポートするために
活動を続けています。

 

まさか、元:犯罪者である僕が
人の役に立てるとは思っていませんでした。

 

「ありがとうございます!」と言われるたび
発信しててよかったなぁと感じます。

 

元を辿れば
恋愛教材を徹夜で作ったことが原因で
捕まったわけですが…。

(今はなるべく徹夜しないように
心がけています)

 

逆に言えば、
捕まった経験があるからこそ

・モテない男性の気持ちが
 めちゃくちゃわかる

・非モテのままだと
 どうなるか体験ベースで語れる

 

巷のナンパ系発信者と違って
僕はかっこ悪い部分ばかりですが

モテない男性を救いたい気持ちは
界隈No.1です。

 

伝えたいこと

最初にお伝えした
“この記事で伝えたいこと3選”を
改めて振り返ってみましょう。

 

  • モテない環境を変えろ
  • プロのアドバイスを聞け
  • オスとして自信をつけろ

1つずつ解説します。

①モテない環境を変えろ

 

僕は中学・高校でコミュ力を失い
ずっと人間関係に苦労してきました。

 

ですが専門学校にて

(僕を知ってる人は
この学校に居ないんだ!)

という事実に気付き
手汗ダラダラ&どもりながらも
積極的に話しかけました。

 

その結果、友達も増えて
女友達から悩み相談されたり
セフレもゲットすることができました。

 

僕と全く同じように
会社を辞めて学校に行くのは
実践できないと思うので

『知り合い0の環境へ行ってみる』

⬆︎
これをやってみてください。

 

僕もそうですが、生まれた時から
コミュ障だったわけじゃないです。

 

人は、自分の行動の結果や
周りからの評価によって

「自分は口下手で暗い人間」

など、レッテルを貼るのです。

 

その前提を知った上で
知り合い0の環境へ行ってみましょう。

 

SNSの別界隈、婚活、キャバクラ、
サークル、習い事…

リアルでもネットでも
どちらでもOK。

 

そこにいる人たちは
あなたのことを全く知りません。

 

なので、初対面であなたが
めちゃくちゃ元気に笑顔で

「はじめまして〜!
よろしくお願いします!」

と言えたら、相手は全員

(この人は明るい性格なんだな!)

と感じます。

 

プロのアドバイスを聞け

 

成功するために一番手っ取り早い方法。

 

数々の恋愛教材を手にしましたが
8割は実践すらせず放置しています。

 

その理由として

・何からやればいいかわからない
・効果がある確証が持てなかった
・買っただけで満足してしまった

この3つに集約されますね。

 

で、これを一気に解決する方法が
『プロのアドバイスを聞くこと』です。

 

わからないことがあれば
すぐに聞けますし

「これってどういう意味ですか?」
と疑問をぶつければ、論理的に
説明してくれるし

やることが明確になれば
実践するモチベーションが
湧いてきます。

 

プロのアドバイスって
“何をすればいいか”だけじゃなくて

“行動するためのモチベーション”を
与えてくれるのが一番のメリットかなと。

 

結局、やらないのが一番クソ。

 

30万円以上の教材を
放置した僕の結論です。笑

 

一瞬アドバイスを聞くだけで
「なるほど!こうやるのか!」と
納得して、すぐにでも実践したくなります。

 

オスとして自信をつけろ

 

仕事

 

あなたが自分に自信がないなら
この3つの『何が足りないか』
考えてみてください。

 

オスとして自信をつけるなら
必須の3要素です。

 

僕は、ぶっちゃけ3つとも『足りない』と感じた経験があります。

 

『女』に恵まれなかった時は

「素の自分を愛してくれる人なんて
この世にいないんだ」

と、自信を失ってしまい
痴漢という最もオスとして弱く
卑劣な行為で自分を慰めようとしました。

 

『金』に恵まれなかった時は
自己投資しまくったことで
貯金残高が0だった
(むしろ借金してた)時です。

 

「とにかく金稼がなきゃ!」という
思考だったので、せっかく仲良くなった
友達の誘いを断りまくったり

授業のチーム作業でも
自分の教材作りや情報発信を優先して
メンバーに迷惑をかけていました。

 

その結果、一時期だれからも
遊びに誘われなくなり
ぼっちに逆戻りしたことも。

 

金がないことで
人間関係がズタボロになりました。

 

『仕事』で足りなさを感じたのは
高校卒業後の建設会社ですね。

 

全く興味ない仕事なのに
朝8時から夜24時までやらされて

土日も出勤。月に2日しか休めない。

 

そんな生活だったので

・何のために仕事してるんだろう
・スキルが付いても全然嬉しくない

と、仕事に誇りを持てませんでした。

 

友達の話を聞いてると
「夢だった保育士になれた」とか
「好きな自動車メーカーで働いてる」とか

キラキラしすぎて
働いてる自分が惨めに感じる日々。

 

僕の今の職場は
めちゃくちゃ人がいい環境で
好きなWeb制作を仕事にできたので

なんとか仕事に対する自信を
手に入れることができました。

 

『女』『金』『仕事』

この3要素を満たせれば
本当の意味で「自信」がつきます。

 

クラスの大好きな子にフラれても
給料カットされて生活が苦しくなっても
この先、コロナで解雇されても

「自分ならやれる!」と
前向きに生きていけます。

 

幸い、僕は3要素すべてに対して
少し話せることがあるので
不安を感じたら気軽にご相談ください^^

 

終わり

 

最後まで読んでいただき
本当にありがとうございました。

 

捕まった話は家族以外
誰も知らないので
めちゃくちゃ緊張しました…。

 

ですが、この経験があったからこそ

『女性に困って間違いを犯す前に
“いつでもセ○クスできる性活”を
手に入れてほしい』

という想いがあります。

 

僕が情報発信する理由は

『家族を不幸にしないでほしい』
『自信をつけてポジティブな
人生を送ってほしい』

主にこういった理由です。

 

・女性に相手されることなく
年齢だけ重ねたくない

・嫁に相手されず男として
失った自信を取り戻したい

・とにかく若い女とSEXしたい

 

そういった情熱的な方は
今後も僕のブログやTwitterの情報へ
『時間を投資して』ください。

 

ぶっちゃけ、どんなアプリより
僕が今実践している方法が

・最も効率的
・作業時間0でも月2人とアポれる
・顔出し、年齢公開、すべて不要

と、中年層ほど取り組んでいただきたいです。

 

過去に有料で出していた情報も
ガチで全部出しちゃってます。

 

ただ、『時間を投資』する
という意識だけ持ってください。

 

自己投資の効果は計り知れません。

 

僕も全財産がなくなるまで
ネトナンにお金と時間をかけたことで
月2セ○クスを自動化することができました。

 

まずはあなたが『女』に
困らない生活を手に入れるため
『時間を投資』してください。

 

今後もブログやTwitterで

『女性に困らない性活を手に入れる』

方法をお伝えしていくので
ぜひ今後ともよろしくお願いいたします!

 

それでは!

 

追伸:感想を送って特典を受け取るにはこちらから

ひかりの過去話の感想を
送っていただいた方限定で
特別な特典をご用意しています。

 

感想をいただくことで

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を受講することができます。

こちらは29,800円で
販売していたnoteでもあり
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本気で女性に困らない
性活を手に入れようと思っている方
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コンサル説明会でご提案する内容は
有料のコンサルですが

あなたにとって人生を大きく変える
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また、説明会の中であなたの
オフパコの改善策については
無料でアドバイスさせていただくので
ぜひ、色々と聞いていただければと思います。

 

アドバイスと説明会については
チャットだと4時間以上かかってしまうので
通話で1時間を考えております。

 

中には「通話が嫌だ…」という方も
いらっしゃいますので、その場合は
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説明会で無理やり勧誘することは
しませんので、ご安心ください。

 

これから本気でオフパコを学び
女性に困らない性活を送りたいと
思っているのであれば
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